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「レンダリング vs 現実」

Renderings versus Realized
実際にできた建物とレンダリングイメージ異なるんだけどおまえ達どうよ?という内容の記事。
レンダリングをドローイングに置き換えれば、昔からある議論となんら差が内容に思えるのですが、ちょっと興味があるので紹介。
(via archdaily)

all images courtesy of Herzog & de Meuron
関係しそうな断片的なメモ
・建築ドローイングにおけるスケールの概念。
・建築ドローイングにおける文字の小ささ。
・カオスラウンジの出展作家である梅ラボ氏の「「現実空間のスペックは高い」という言葉。
参考:梅沢和木「「ニコ動」になくてここにあるものーメガサイズの作品が意味すること」
参考:李明喜「空間を考えるーー情報と物質のあいだ」
(via Art and Architecture Review)
・東さんのこの発言